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日本(国会)衆議院 予算委員会 第6号(第221回・2026-03-05) 121番目の発言

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  • 読者#hm4g192026/9/6 0:56:31公開

    選べるようにするのは必要。国の認可があろうとなかろうと、選択するのは患者やその治療の恩恵や被害を受ける人自身であるべき。当然責任もミスや嘘がなければそこに帰結する。

    当たり前になればたいして価値のないものでも珍しければ高い。医師会単体で自浄作用が効かない状態になっているという事がうかがえる内容だね。国家公務員にして適性をAIで判定して僻地にも行ってもらうのが良いのではないかな。

    ゲノムに限らず有効と思われる物はやれば良い。育てる親がいない生物であるなら、それは未だ人間ではない。きちんと親になるか、殺すか、守る事。精子や卵子を排出して放置すれば無効化される。生命の半分を壊したような物だ。心が宿る前、心を宿す前提がない物は人間ではない。

    実験は構わない。やるべき。生きている人間に役立てれば良い。その代わり産むなら育てろ。

    患者が治療の失敗を医師や国に求めすぎるからいけない。医師がミスや副作用を隠したり嘘をつくからいけない。

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